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事務所草子

かかる人こそは世におはしましけれと、ジャニーズのことをかきつくるなり。

20160929 VBB感想+考察とか

ジャニスト 現場

流星くん、重岡くん、あきとくん、お誕生日おめでとうございました~!
そしてそして!これを忘れてはいけない!
ジャニストの皆さん、初の単独京セラドーム公演決定おめでとうございますー!!
思うところも無きにしも非ずだけど、やっぱりドームでできるということが喜ばしいことには変わりない。てっぺんへの道をまた一歩前進するんだと思うと勝手にワクワクしちゃう。
すでにセットやセトリを考えているという話なので、もしご縁があれば楽しんできたいと思います!


本日のメインは、8月20日に観劇した、生田斗真主演『Vamp Bamboo Burn~ヴァン!バン!バーン!~』の感想とか考察とか。例によってツイまとめで時系列バラバラです。
あらすじだけ知ってる状態の時は「何でこのタイトル?」と思ってたけど、観劇したら「ああ!」と頭の電球が一瞬にして光った。すごくわかりやすいタイトル。
東京公演中にもう一度見て詰めておきたかったのに他のことでちょっとバタバタしてて結局行けなかったのが残念でした。なので、考察自体は穴や矛盾が結構あると思います。そんな考えもあるんだなー程度に。
私は劇団新感線の舞台は初めてだったんですけれども、自分の感性にとてもハマる雰囲気で、今後ジャニ関係なく行ってみたいと思いました。あと、栄子姉さんが好きすぎて胸が苦しい…。









※下の句=『小倉百人一首』歌番号57「めぐり逢ひて見しやそれとも分かぬ間に 雲隠れにし夜半の月かな」